
株式会社エデュリー
株式会社エデュリーは、「子どもたちの潜在能力を最大化する」をミッションに、子ども一人ひとりの「好き」という主体性を尊重した探求型保育を実践しています。プロの技や地域資源に触れる「本物体験」、多様な素材と道具で自由な発想を形にする「クリエイティブタイム」といった特色ある活動を通して、常に変化していく社会を面白がり、自分らしくデザインしていく力を育みます。こうした保育実践はSNSを通じて多くの共感を呼び、Instagramのフォロワーは3.4万人(2025年6月時点)を突破。さらに、園内で培った知見を活かし、全国の保育園へのコンサルティング支援を通じてその実践を広く共有しています。

待ってろ未来!面白がる力を育む、エデュリーの探求型保育
子どもたちの「やってみたい」という気持ちに寄り添い、その探究のプロセスを見守ること。それが私たちの保育の原点です。この原点を実現するため、「探究する子どもは、探究する大人から生まれる」という考えのもと、私たち自身も学び続けるよう努めています。優れた実践に触れる「系列園や社外の園への積極的な見学」や、小児発達を専門とする医療機関と連携した研修機会を活かし、子どもが主体的に試行錯誤できる環境を、これからも丁寧につくっていきたいと考えています。

子どもの「もっと!」が止まらない
『本物体験』
プロの技や本物の世界に触れるダイナミックな体験は、図鑑や映像では決して味わえません。
五感を刺激するリアルな体験が、子どもたちの尽きない好奇心と学ぶ楽しさを引き出します。

ヒラメキを形にする
『クリエイティブタイム』
多様な素材と道具を使いこなし、試行錯誤しながら頭の中のイメージを自由に表現します。
この創造のプロセスが思考力や問題解決能力を育み、やり遂げた達成感が次への意欲に繋がります。

毎日の「好き」が特別な物語になる
『好きフェス』
自分の「好き」をとことん追求し、その魅力を仲間や先生と考え抜いて発表する舞台。そこで生まれる「伝わった!」という自信と、周りに応援される喜びが、次なる大きな挑戦へと仲間を巻き込むエネルギーとなります。