
hugmo/hugsafety
未来を創るこどもたちの、豊かで健やかな成長を支えるために、私たちができることは何だろう?
保育に関わるすべての人をICTの力で幸せにしたい――その想いから生まれたのが、子育てクラウドhugmo(ハグモー)です。
hugmoは園運営に関わる、さまざまな機能を総合的に提供する園業務支援ICTサービスです。そのうち「hugsafety」では、こどもの健康管理に関するサービスを提供しており、CoDMONシステムと連携して使用することができます。
こどもと、こどもにかかわるすべての人がもっと素敵な笑顔で過ごせるように――
hugmoはこれからも便利で安心なサービスを提供していきます。

IoTの力で、園・施設でのこどもの生活をもっと安心・安全に
IoT技術を活用し、こどもの健康管理と午睡のトラブル・事故の防止を支援するhugsafety(ハグセーフティー)。
高性能なマット型IoTセンサーと非接触体温計が、職員の業務負担を軽減しながらこどもの安心・安全を守ります。

午睡を見守る
職員をサポート
マット型IoTセンサーは、睡眠中のこどもの様子を細かくモニタリングし、午睡を見守る職員をサポートします。
マットに内蔵された高性能センサーが睡眠中のこどもの心拍・体動・呼吸をチェックします。万が一異常が検知された際には、職員にアラートでお知らせするため、睡眠中の窒息や乳幼児突然死症候群(SIDS)の防止にもつながります。職員の目で確認できない部分の不安を、マット型IoTセンサーが解消します。
こどもの体位は職員がアプリに記録します。hugsafetyで記録した睡眠中の体位や午睡時刻は、CoDMONのデイリーボードおよび各園児の連絡帳に連携されるので、職員の手間を取らず、より安心・安全な午睡時間を実現します。
※本サービスは保育従事者の業務を補助するものであり、 置き換えることを目的としたものではありません。

こどもたちの体温を
素早く検知・お知らせ
非接触体温計と専用アプリでこどもの体温管理ができます。医療機器として登録され、高い正確性を誇るhugsafetyの非接触体温計は、わずか3秒でこどもの体温を測定します。非接触のため都度の消毒が必要なく、職員の手間を取りません。hugsafetyのアプリと連携すれば、測定した体温をこどものデータと紐づけてCoDMONのデイリーボードおよび各園児の連絡帳に連携することができます。
毎日の検温にかかる職員の負担を大幅に減らすことのできるサービスです。

そのほか 写真販売を
もっと便利に、簡単に
hugsafetyのほか、hugmoでは園・施設でのこどもたちの日常の様子や、イベントの写真などをアプリ上で販売することも可能です。園・施設様での写真掲示、注文の取りまとめ、集金などは一切不要になります。
保護者はお好みの写真を選んで購入ボタンを押すだけで、ご自宅まで購入した写真が届きます。また、フォトブックとしてご購入いただくこともできます。(データ販売のご用意もございます。)
職員の業務負担を大幅に減らしながら、保護者にはお子様の成長記録をしっかりとお届けします。
hugsnapの詳細はこちら:https://hoikucan.jp/hugmo/lp3/