評価・反省【4歳児・10月】の月案文例

評価・反省【4歳児・10月】の文例をご紹介します。

    • 1日一つはしっかり取り組もうという目標を立てたが、練習が続くとトラブルが増えたため、自由に遊ぶ時間もしっかり確保した。運動会を通して、クラスの仲が深まったと思う。
    • 一日一つはしっかり取り組もうという目標を立てたが、練習が続くとトラブルが増えたため、自由に遊ぶ時間もしっかり確保した。運動会を通して、クラスの仲が深まったと思う。
    • 運動会では、一人ひとりが自分の力を発揮し、達成感を感じることができていた。自信にもなっており、その後も無い事も意欲的に取り組んでいる。引き続き、自信を持って取り組めるようにする。
    • 運動会は、4月から子どもが興味をもった活動から準備を始めた。大なわとびは10回とべるように目標を立てて楽しくできた。遊戯は子どもが好きそうな物を取り入れ、曲は何曲か聞いてから一緒に決めた。保育者がすべてを提案するのではなく、子どもと一緒に振り付けを考えたことで無理なくできた。
    • 気温の変化に応じて、衣服の調節をするようにした。運動会に向けての活動で、お遊戯、かけっこなどで体を動かす楽しさが十分味わえたようだ。異年齢で出かけた芋ほりでは、友だち同士で協力しながら次から次へとイモを掘り、大喜びの子どもたちだった。秋の自然に触れながら、友だちと楽しい経験ができてよかった。次月は、お遊戯会に向けての活動が多くなるが楽しく進めていきたい。
    • 広い場所で話を聞くことは、難しいので、大事な話は保育室でして、集中できる環境をつくってから話し始めるようにした。
    • 砂場回りの落ち葉や、キンモクセイを使ってトッピング遊びをするなど、秋の自然に触れて遊べた。
    • 素話を全体で楽しんでいる。いろいろなお話を語りたい。
    • 片付けは、子どもたちと一緒に確認した。片付けてはいるが、かなり時間がかかるので声をかけている。