【2歳児】おやつの実習日誌の書き方や文例

実習日誌の記入ポイント

2歳児になると自分でおやつの配膳をするようになる園もあります。年度の後半には幼児クラスへの移行に向けて当番活動を始める場合もあります。当番が机を拭いたり配膳をする機会を設けていたりするので、子どもの動きにも目を向けてみましょう。 おやつの時間帯は子どもが落ち着いている時間でもあります。そのため、保育者は子どもの援助だけではなく、排泄の準備や帰りの支度を同時進行で行っていることもあります。保育者がそれぞれどのような動きをしているのか、子どもにどんな援助をしているのかチェックしたいですね。