子どものわくわくにつながる「ジャンプ」を取り入れた運動あそび

幼児期に体を動かすことは、心身の健やかな発達に繋がります。発達にあわせた運動をすることで、身体の機能が促進されるとともにケガの予防にもつながります。
保育者の仕事を支援するポータルサイト「ももいくナビ」さんのご協力のもと、子どもたちが大好きな「ジャンプ」を取り入れた運動遊びについてご紹介します。
なぜうれしいことがあったら跳びはねる?
人間の脳には「側坐核(そくがいかく)」と呼ばれる「うれしい」「たのしい」と感じると活性化する場所があります。 嬉しいときに体が自然と動いてしまうのは、この側坐核が活性化し、体が「楽しい!」と感じて動く準備に入るためです。 つまり、ジャンプなどの運動は、子どもたちの活動意欲を高めるのに最適なのです。
また、ジャンプは室内でも十分に活動できるため、天候に左右されずに運動遊びを楽しめるという利点もあります。
詳しくは「ももいくナビ」内の記事で解説しています。下記のURLよりぜひご覧ください。
■ジャンプで広がる運動あそび~子どもの「ウキウキ」は跳ぶことから!~
https://navi.momoiku.jp/knowledge/detail/jump1/
■ジャンプで広がる運動あそび~子どもの跳ぶ動作の発達過程~
https://navi.momoiku.jp/knowledge/detail/jump2/
■ジャンプで広がる運動あそび~子どもの発達に合わせたアプローチ~
https://navi.momoiku.jp/knowledge/detail/jump3/
保育者の仕事を支援するポータルサイト「ももいくナビ」
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